2015年2月25日水曜日

歳女が重要^^=トゥシビー御願

昨日はハティヒティジャー(初羊の日)旧暦1月6日でした。
これから12日間年日ー御願初まります。
行事は盛大に^^特に嫁入り前の女子のトゥシビーは盛大に^^
一三祝とか以前は結婚式よりも大きかった^^
次は二四^^次は三六ーー
良いじゃないですかードンドン祝ったら結婚も恋も
ど真ん中を待っていて自身持って下さい。
え!キイちゃんもー歳女かー\(^o^)/
かわええええええええええ

2015年2月22日日曜日

宮古島巡礼その5

最後は漲水御嶽(はりみずうたき)へ。
天帝に命じられた、古意角(コイツノ)という神と姑依玉(コイタマ)という女神が、多くの神々を従え天下った場所だとされる。

実はここへ来るのは3度目だ。
初日に2回来たのだが、先客がいた。
それも洗面器3個に大量の線香を燃やし、お供え物もこれから宴会でも開かれるのかと思えるほど大量に供えている。
「先生、神様にうちらのお供え物が少ないって思われませんかね?」
「関係ないさ~!」
「そうですか?そうですね!」
「今日は先客がいても、待ってでもやるからな。」
「はーい。」
3度目の正直、無事に拝することが出来た。

5.漲水御嶽
 自分:家
 師匠:↑それは安心。
     ここはアマノウズメ。
     
「ようやく君の守護霊が来たい所に来た感じだな。」
確かに。
なんかほっとした感じ。

宮古島の神様は、強力パワーぞろいであった!

↓砂山ビーチ
↓日本一認定!前浜ビーチ


宮古島巡礼その4

宮古島も最終日となった。
風は強いが、快晴である。
海がきらきら光っている。
これで2月だなんて、信じられない。
前日に宮古島の天然温泉に浸かってマッサージをしたおかげか、足の筋肉痛はだいぶ良くなった。
褐色の濁り湯で、本当に良い温泉だった。
車は東平安名崎へと向かう。

4.東平安名崎の神
 自分:白い布が風にヒラヒラしている
 師匠:↑それはアマテラスだから




2015年2月21日土曜日

宮古島巡礼その3

島尻地区の奇祭パーントゥ。
神に扮した3人が仮面を着け蔓草のシイノキカズラをまとい、全身に泥を塗り、人や家に泥を付けて歩く。
泥を付けられると厄祓いになるという。

その島尻の港から船で20分ほどで大神島に到着する。
その名の通り、神格が高そうな島である。
素朴な島の家が並んだ坂道を登って、さらに山頂に向かって階段を上ってゆく。
昨日の通り池でのクレーター渡りで筋肉痛となった足には相当応える。
しかし遠見台からの景色は素晴らしく、やはり来てよかったと思わせてくれる。
「これがご神体ね。パーントゥの形をしているでしょ?」
ホントだ!ホントだ!パーントゥだ!
「僕が先にやるから準備しておいて。」
遊歩道の上に自分のビンシーを準備した。
師匠のウガミが終わって、自分のビンシーを持ち上げようとした瞬間、指に「グニャ」っとした感触が!
・・・見ると指に泥が付いている。
「先生!パーントゥだ!」
「あれホントだ!パーントゥだわ!」
厄祓いしてくださってる?

私は今、医者から手術を勧められているが決心できない。(怖い!)
ここで神様が厄を祓ってくださったのなら、本当にありがたい。
「あやかーりだよ。」
神様にあやかれるのだろうか。
どうか健康でいられますように。

3.大神島の神
 自分:むきだしの前歯
 師匠:↑前歯は表しか見えないでしょ?
      君は月の表しか知らないということ。女だから。





宮古島巡礼その2

伊良部大橋を後にして、池間大橋を渡った。
しかし師匠が目指していたのは来間島であった。
再び戻って、来間大橋を渡った。

2.来間ガー
 自分:サガリバナ

サガリバナは、夜間に開き、芳香を放つそうである。



2015年2月19日木曜日

旧正月おめでとうございます

今年も早いですねーもう旧正月

トートーメーにはチキナーチャンプルー多めにww